オーガニックウェイ silk’n glow (シルキングロー)

先日、真浦さんに紹介していただいた、私の3回ブリーチしている髪の毛。太めの痛みにくい髪といえども、アイロンで巻いたりアレンジしたりと日々のダメージもあり、かなりの痛みようであります。

それでもなんとか保っていられるのは、やはり日々のケアかなと思っています。そこでハイダメージヘアーの私が愛用しているローランドの商品をご紹介します!

silk’n glow hair mask (シルキングローヘアマスク)

シャンプーの後これでパックすると、スルスルウルウルになります。
元々このシルキングローシリーズは、アフリカ人のくせ毛の方々を対象として開発された商品で、週2回程度の使用で十分なくらい、栄養と保湿効果が高いそうです!リッチすぎる!

なので、私のようなハイダーメージの方はもちろん、広がってしまうクセでお悩みの方にも良いかと思います!

silk’n glow serum (シルキングローセラム)

こちらは、乾かす前につけるトリートメント。このセラム自体栄養満点、さらに、マスクでいれた水分や栄養を閉じ込めてくれるような感じです。手触りも滑らかにしてくれます!
また、バニラとマンダリンオレンジを混ぜたほんのり甘い香りが私のお気に入りのポイントでもあります。

ローランドのシリーズは、シャンプーだけでも8種類!あります。
お悩みなど、なんでもスタイリストにご相談ください。ぜひ、ご自身の髪質にあったものを使っていただき、効果を実感していただけたらと思います!

(斉藤奈津子)

hairstyle long

柔らかく、暖かみのあるウェーブ。
白いブラウスがよく映えます。

春まであと少し

春先に向けて素敵なスタイルをご提案いたします◎

(田代美菜)

とある日の朝食 3

ひいらぎの粒餡で

あんバタートースト。

朝から血糖値上げていきます。

hatake

「ロベール・クートラス展 夜を包む色彩」

展示へ向かう途中、
「ロベール・クートラス展 夜を包む色彩」
の素敵なポスターを発見。

渋谷、松濤美術館へ。

この美術館、前からとても好きで、
石の外壁やライト、内装もクラシカル。小さいけれど、いつも充実した時間を過ごせます。

ロベール・クートラスはパリ、モンパルナス生まれ。毎夜描き続けたカルト(手札サイズの画)の数々。どこか悲しげでなんともいえない色彩。心奪われました。

会期中にもう一度観にいこう。
3月15日まで。

今回の展示に合わせて、mina perhonenのお店でも作品が観れるそう。そちらも合わせて行ってみたい!

(斉藤奈津子)

金髪ボブの少女

肌色のレオタードをきて、くるくると踊る金髪の少女。一見かわいいのに、出てきた瞬間から彼女のダンスに釘付けです。sia『Chandelier』

(斉藤奈津子)

hair arrange

ロングヘアにびったりの
三つ編み,四つ編みを交えたアレンジ。

背筋にするりとおりる編んだ髪の毛が
女の子らしさを出してくれます。

(田代美菜)

肉 その3

もも肉焼いてみた

前回よりうまく焼けた。

うまみが増してうまい。

hatake

銀座ウエスト

淡いピンク色の包み紙と
ゴールドの細いりぼん。
かわいい。

銀座ウエストのバレンタイン限定でした♡

(斉藤奈津子)